ようこそBioのホームページへ
はじめまして こんにちは!
このサイトにみえたあなたは、きっと省エネや環境に配慮した家を建てたい。
家族にも地域にもやさしく、たのしい暮らしをしたいといったことに、強い関心を持って見える方だと思います。
私は、有限会社Bio-ビオ-の住と申します。
自然素材を使った、心地のよい木の家が大好きな建築屋さんです。
飛騨地方で家づくりに携わって10数年、当初は義父の経営していた地元の木を使って家を建てる、
昔ながらの大工・工務店で働いていたんですが
その時のOB客さんやお施主さんに言われたのが
「とにかく暖かい家がいいね」
「寒いのをどうにかして!」
「結露が酷くてどうすればいいの?困ってます」
これは何とかしなければ!とそこからは「住宅の断熱」ということに強いこだわりを持って勉強し、実践してきました。
それこそカミさんや同業者から断熱オタクかっ!と言われるほどに(自分ではそれほどオタクとは思ってませんけどね)
家づくりに関しては様々な要素があります。
そのなかで断熱に関することはただ単に暖かい家になる。ということだけでなく
住む人の健康や、Co2削減などエコロジーのこと、そして建物を長持ちさせることなど、これから豊かな暮らしをしていくために
多くの要素が「断熱」と深く関わっています。
完成すると見えなくなってしまう「断熱」というひとつの要素ですが
ここをおろそかにしては、いい家づくりなど絶対にできないと強く感じて、こだわりを持っていえづくりをしています。
断熱工法には様々なものがあって、これから家を建てようとしている皆さんがネットや雑誌で情報を集めても
「はっきり言って良くわからん!」と思われるんじゃないでしょうか?
もっともだと思います。私も当初はかなり悩みましたから。
その私のこだわりは結果的に非常にシンプルなものに行き着きました
Bioでは特許をとった〇〇工法や、フランチャイズの何とか工法とか見栄えのすることはやっていません。
家づくりの原理原則にのっとって基本的なことだけです。地味すぎるくらい。
なるべく地元産の木を使い、基礎断熱+厚い断熱材+気密・計画換気+暖房をセットにしていえづくりの提案しています。
大手メーカーのように決まった形がない分、自由にカスタマイズできて一棟一棟ていねいに現場担当と職人たちがお客様と一緒に創り上げることが可能です。当然リフォームにも応用できます。
地味ですが
でもこれが当たり前だと思ってやっています。
長々と書いてきました。ここまで読んでいただいてありがとうございます。
あなたが当たり前に省エネ・エコな家を手に入れるために、ぜひこのホームページを参考にして活用してください。
まずは
※ホームページを好きなところから色々と見てください。
そして興味があるなと思ったら
※小冊子を請求してみてください。快適で省エネ・エコな家を建てたいと思った時に読むと参考になる本です
これはきっと役に立つと思います。
※その知識を元に工事現場や完成見学会を覗いてみるのも有効です。
そこでは色々現場の人に質問してみるのもいいですね。
※そしてぜひ、モデルハウス(私の自宅なんですが・・・)へ来てみてください。
展示場にあるモデルハウスような過度な装飾がない本当のことがよくわかりますよ。
※わざわざモデルハウスまでは・・・という方は、もちろんメールで質問をしてもらっても結構です。
お問い合わせフォームは⇒コチラから
それでは
これらを通じてあなたがより良い家づくりをされることを願っています。
自然素材を使った省エネ・エコハウスの
毅io 代表 住昌樹
こんにちは!!
岐阜県の飛騨高山で高性能な木の家を
造っている小さな建築屋さんです。

私は、独立当初から人と環境になるべく負荷をかけないよう
自然素材を使って 断熱・気密・換気・暖房のバランスのとれた家
+自然のエネルギー(太陽光など)を十分に生かすことを基本に家づくりをしています。
bioが提案するいえづくり
1.長持ちする住宅
2.高断熱高気密
3.自然素材
4.開放的な間仕切りと外部とのつながり
5.自然の力の活用
6.たのしいいえづくり
まずはごあいさつから 代表者のあいさつは→こちら
現在進行中の現場の事や日々の生活の事ほぼ毎日更新中です
ブログ→たのしいいえづくりの会 飛騨

本当に暖かい家体験会
冬季間開催 11:00〜16:00
暖かさを体験できます。

断熱施工に気を配って丁寧につくった高断熱の家は
低温水の床下暖房だけで、室内は
ほんのり優しい暖かさに包まれています。
家中どこへ行っても温度差がほとんどなく、
驚くほど快適。
冬は寒い思いをしたくない!と思っている方や
本当にそんなに違うの?と思っている方などなど
ぜひ体験して下さい。
申込はこちらから↓
場所は 快適体感モデルハウス です。














